ホーム 備える

備える

今後起こりえる震災に対してできること

もしものときの生活再建入門|第9回・コロナでも災害でも適用される緊急小口資金...

知っていますか? 被災時の支援制度。その仕組みを知...

もしものときの生活再建入門|番外編2・見直し勧告された「在宅被災者」の支援制度

知っていますか? 被災時の支援制度。その仕組み...

もしものときの生活再建入門|第8回・大事だけれど知られていない公費解体

知っていますか? 被災時の支援制度。その仕組み...

もしものときの生活再建入門|番外編・住宅の応急修理制度「一部損壊」への拡大

知っていますか? 被災時の支援制度。その仕組み...

「警戒レベル」でどう行動? 新防災情報

  「レベル4、全員避難...

もしものときの生活再建入門|第7回・企業の社会的責任と防災

知っていますか? 被災時の支援制度。その仕組み...

防災士とは?|専門知識を身につけて、 地元の防災力を支え合う。

防災・減災に大切なのは、自助(自分を助ける)を共助(共に助け合う)につなぐこと。誰もがトライできる専門資格「防災士」取得者も各地で増加中です。

家族や友人と確実に連絡をとる方法は? 大規模な災害が発生したとき

大規模災害が発生したとき、避難先でまっさきに気になるのが身近な人の安否です。どこにいるのか、どうしているのかを確実に知るための方法を事前に考えておきましょう。

あなたならどうする? いざというときのトイレ問題:体と心に負担をかけないために

災害時にライフラインが途絶することはニュースでもよく取り上げられますが、意外と話題に上がらないのが「トイレ問題」。心と体に無駄な負担をかけないためにも、トイレのことを考えてみませんか?

ふわふわ笑顔と大切な命を守ろう! 大人も子どもも「無事かえるリュック」

大きな笑顔のカエルのぬいぐるみ、実はこれ、防災リュックです。宮城県石巻市で震災を体験した、様々な世代の方々のアイデアを持ち寄って完成したもの。

オフィシャルパートナー