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今後起こりえる震災に対してできること

防災用品専門店 セイショップ|美味しいものと好きなものを備えることから始めよう!...

「人を助けるのも人。街を復興するのも人。その『人』が動くためには、いつだって美味しい食事が必要だと思うんです」。店長・布山夕紀さんはこう語る。

事実だけでなく「表現」で震災を伝える

リアス・アーク美術館 学芸係長・学芸員 山内宏泰さんに聞く

家族や友人と確実に連絡をとる方法は? 大規模な災害が発生したとき

大規模災害が発生したとき、避難先でまっさきに気になるのが身近な人の安否です。どこにいるのか、どうしているのかを確実に知るための方法を事前に考えておきましょう。

「楽しい」から防災を考える

「子供のころの防災訓...

被災地の村長だったから語れる「希望」

衆院議員、全国災害ボランティア議員連盟会長 長島忠美さんに聞く

ひと部屋単位から施せる倒壊防止策―既存家屋も新築も

しなやか構造で阪神淡路大...

非常食を、いざ実食!

ここぞというときに困らない、食から考える防災

あなたならどうする? いざというときのトイレ問題:体と心に負担をかけないために

災害時にライフラインが途絶することはニュースでもよく取り上げられますが、意外と話題に上がらないのが「トイレ問題」。心と体に無駄な負担をかけないためにも、トイレのことを考えてみませんか?

ふわふわ笑顔と大切な命を守ろう! 大人も子どもも「無事かえるリュック」

大きな笑顔のカエルのぬいぐるみ、実はこれ、防災リュックです。宮城県石巻市で震災を体験した、様々な世代の方々のアイデアを持ち寄って完成したもの。

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